バリカンズオリジナル

Biwakko Knit CAP GRAY

ニットキャップ新色です!

琵琶湖の畔に居を構え、琵琶湖とともに日々楽しく暮らしている宮川一家。主の宮川君は
バリカンズの一員で、彦根バリカンズである。彼のファッションも独特で、
面白いセレクトミックススタイリングが面白い。
きっと地元のじいさんばあさんではもっぱら評判であろう!笑
大好きなパターンはマドラスチェックと、ドット柄。笑


いつも仲良く家族とともに、キャンプに行ったり、水遊びをしたり、奥さんの実家の農業を手伝ったり、
ガーデニングをしたり、とにかく彼のブログを見ていると仲良し家族なのだ。

そんな仲良し家族がみんなで被っているニットキャップ。
ニットキャップだから伸縮性もあって子供でも大人でも被れるフリーサイズ。

宮川家のやんちゃ兄弟が被って琵琶湖で遊んでいると、正に琵琶っ子キャップである。


宮川君
宮川淳一君は地元で会社員として努めている傍ら、彦根バリカンズでもある。
たしか、ファッションサイトのzozoで知り合い、仲良くなった事がきっかけで、
アタマも刈り上げているとの事でバリカンズ入部と相成った。
元野球部。趣味はファッションとキャンプと庭いじり。
家族と仲良く遊んでいる彼の暮らしっぷりを紹介しているブログは
こちらから。




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VALLICANSとは

VALLICANSとは、アタマを刈り上げる理容器具、和製仏語「バリカン」から名付けた屋号である。 本来はフランスの製作所「Barriquand et Marre」という製作所の理髪器具が日本に輸入されてきた当時に、ローマ字呼びで名付けられたのが「バリカン」の始まりなのだそうだが、そのスペルをそのまま採用するのはカッコ悪いと、アメリカンチックな当て字に変更したのが「VALLICANS」と命名した由来である。

当初、「アタマを刈り上げた輩が稲も刈り取る”農園芸刈込集団」という駄洒落的コンセプトから始まり、実際にお揃いのチームウエアを着込み、コンバインを操縦してみたり、都会の街でのゲリラガーデニングを行って来たが、結局のところ、頭を刈り上げた面白いキャラクター性を持ち合わせた個性ある人々が集まった
ただ、「アタマを刈り上げた輩の呑みの集団」なのであった。

でもそれだけじゃあ折角の特色ある仲間うちが集まっても意味が無いと、様々な職種の人間が所属するバリカンズの仲間内で、一緒にクリエイティブな仕事を共有する事も多くなりつつある今、言わば“フリーの労働協同組合”と名乗った方がふさわしいのではないか!という事に気付いたのだ。

ならば、我々VALLICANSのメンバーそれぞれの職を活かした技術や、センス、感覚をカタチにしたプロダクトを世に送り出す“へうげた”バリカンズ的SELECT SHOPをOPENする事と成り候!

その名も「HOMECENTER VALLICANS」である。
ホームセンターみたいに、様々な暮らしの道具をちょこちょこ揃えていく予定であります。荒物屋さんの方が近いのかな?
HOMECENTER VALLICANSを今後とも夜露志九お願い致し候!

店主 新田丘部

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