楡(ニレ)の瘤(こぶ)の花台です。
この独特の模様は、コブが出来てしまって
変に成長してしまって出来上がってしまった、
ニレ独特の変化杢のようです。
銘木として扱われている、ニレの瘤の花台です。
長さ✖️幅✖️厚み
445✖️370✖️20(mm)
重さ 1.35kg
独特の模様(杢)が綺麗で貴重な板です。
盆栽なんかもいいですが、今時ならば、
かっこいい植木鉢に植っている
多肉や塊根植物などの下に敷いてみるのもいいかと思います。
楡(ニレ)
別名 ハルニレ、エルム、アカダモ
ニレ科(ニレ属)
落葉広葉樹(環孔材)
ニレ属にはアキニレやオヒョウも属するが、
一般的にニレと呼ばれるものは
ハルニレのことを指す。
名前の通り、春に花が咲くのがハルニレ
秋に咲くのがアキニレ。
材質は硬くて粘りがあり、暴れやすく
安定性に欠ける面があり、加工もやりづらい。
同属のオヒョウはアイヌの人たちが繊維にして
アツシと呼ばれる織物を作っていた。
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楡(ニレ)の瘤の花台
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