ブリングスウェット 銘”barbershop GIANT"

VALLICANSオリジナルプリントスウェットを極少量販売いたします。

「服から服を作る」
海千山千會の千代田高志君(ムーンライトギア)と立沢とおるさん(バンザイペイント)
が始めた新たなプロダクト。

その名も「UNHALFDRAWING 」


「古着のポリエステル素材を再生してまた新しい服を作る」
っていう、化繊なリサイクルマテリアルで作ったスウェットブランド。

千代ちゃんの友人が働いている「日本環境設計」という今の時代に必要な技術を持っている
世界に誇れるリサイクル技術会社の新たなプロジェクトが「ブリングマテリアル」
というものらしい。

そのブリングマテリアルを活用して何かできないか?という相談に乗ったのが
千代ちゃん。で立沢さんとタッグを組んだ。
で、出来上がったのがこのスウェットのボディだ。

ULギア&ウエアを専門に扱っているムーンライトギアの千代ちゃんも
アウトドアウエアというよりは、旅服という観点でみるULウエアだと解釈している。

スウェットなのに乾きが早い。というのは旅服として考えると
最大ポイントだと思う。

化繊マテリアルはテカテカしているイメージで普段着に合わせにくいし
あのツヤ感がなんとも好きになれない。
けれど、
アンハーフのスウェットは普通のコットンスウェットみたいな風合いが普段着にも合わせやすい。

持続性のある技術を使った服は”今のモノ創り”にとても重要なんじゃないだろか?
アパレル業界では「サステナブル!サスティナブル!!サステイナブル!!」
なんて作り手が異常なほどに使いまくっている言葉で、
最初は「サステイナブルってなんなの?!」なんて耳が五月蝿がっちゃったけれど、
そんな作り手こそ、暮らし方、モノの買い方、価値観を根本から変えていかないと
消費者に対して説得力がないんじゃないの?と思っちゃうのは店主だけであろうか?!

なんつって熱くなってしまっては商売に影響を及ぼしてしまうから、止めといて。。。

このイラストはアポロ君という元スタイリストのアーティストが書いた作品です。
彼はスタイリスト本庄克行氏のアシスタントを経て、一度はスタイリストとして
活動していたけれど、疑問を感じて「自分のやりたいように生きる」つって辿り着いたのが
「絵描き屋」さん。
実は本庄君の前に1週間だけ店主の元でお手伝いしていた縁のある人間でもある。

アポロという名前は本庄君の師匠である、本間良二君が名付けた渾名で
映画「ロッキー」に出てくる主人公ロッキー・バルボアの宿敵の世界チャンピオン
アポロ・クリードに似ているという思いつきで名付けられ、本人も気に入り現在も活用中。

スウェットプリントのイラストは、彼の作品を眺めていて、見つけた、ジャイアント馬場のイラスト
から思いついた単純な駄洒落的作品。

サイズ感
M着丈 63、5cm 身幅59cm
L着丈  71、5cm 身幅63cm
モデル参考サイズ
身長178cm、中肉中背でLサイズでゆったり。
Mは着丈感、身幅感共にジャスト。
注)写真はネイビーがLサイズ、グレーがMサイズです。







TAGS: VALLICANS /

15,620円(税込)

型番: 2020-0126-01
定価: 15,620円(税込)
在庫数: 売切御免!
 紺色灰色
M15,620円(税込)
売切御免!
15,620円(税込)
売切御免!
L15,620円(税込)
売切御免!
15,620円(税込)
売切御免!

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